体の6割は水でできている 妊娠したい人の好い生活習慣 – 不妊・妊活・流産の悩みを一緒に相談解決する自然妊娠カウンセリング

体の6割は水でできている 妊娠したい人の好い生活習慣

 

不妊体質の改善には、水が関わります。

というのも、人間の体は60%近くが水でできています。
さらに、人間の体部分でいうと、血液の90%、脳の80%、脳膜の92%は水なのです。

妊娠できるからだ。

脳からの指令のやりとりがスムーズでホルモンバランスが整い

血がサラサラと流れて、手足の先までポカポカしている状態は

理想ですよね。

だからこそ、

水は妊娠したいあなたのこころ強いサポート役になってくれます。

 

卵巣や子宮など、細胞をいきいきと、良い状態にしたいと考えた時には、

食事に伴う必要な栄養素を充分にとるという事も大切ですが、

あわせて水分を取るという事はとても大事になってくるのですね。

 

水分が不足しては細胞は元気にはなれない

水には鎮静効果もあるので、

ちょっとした合間に飲む水分補給は水からとる事もお勧めです。

水を飲むことで、ほっと、こころが落ち着くんです。

空腹からくるイライラも水を飲むことで落ち着いたりもします。

そこで、水を飲むタイミングや量、

さらにどんな水が良いのかという事についてまとめてみました。

 

 

1 タイミング

水を飲むタイミングで最も大事なのは、寝る前と起きた時です。

人間は寝ている間に沢山の汗をかきます。汗をかいて水分が減った状態では眠りが浅くなります。

また、水分が不足すると血液がドロドロしてくるので血管が詰まりやすくなってきます。

そして、朝起きた時はコップ1杯の水を飲んで水分補給をしましょう。

また、ふと寝ている途中に起きてしまった時でも、水を1杯飲んで寝るとそのまま安眠できます。

水には鎮静効果があると言われています。

質の良い睡眠にして健康的に過ごすには寝る前と起きた時に水を飲みましょう。

また、空腹のときも水分をとりましょう。

空腹感が実は水不足から来ている場合もあるのです。

お菓子に手を伸ばす前に水分を取ってみましょう。

 

 

2 水分摂取量

体重55kgの人で1日2リットルが理想的と言われています。

食事からも水分はとる事になるので、

飲みたくもないのに、無理にペットボトルから

ごくごく・・・これはお勧めできないです。

 

 

3 細菌がなく、塩素も抜けて、さらに電気伝導率が良い水がベスト

細菌が入っていない水というのは簡単に手に入るでしょう。

塩素も抜くこともできるでしょう。

電気が伝わりやすい水。

これがとっても細胞間のやり取りをスムーズにさせて

元気なカラダを作ってくれるようになります。

 

電気伝導率が高い水というのは一体どんな水なのか?

電気伝導率が高いという事は水の成分が細かく、

体内に入った時に吸収されやすいという事です。

 

これらの条件をみたす健康的な体になれる水の作り方があります。

自分で簡単に、タダで作れるんです!!

興味がある方は、お問い合わせくださいませ。

東京都薬剤師会の検査でもその結果が証明されているもので

電気伝導率が水道水の60倍もあるものです。

せっかく飲むなら、体に吸収されやすく、

健康になると思いながら飲んだ方が

水分だっていい働きで妊娠したいを、しっかり応援してもらったほうが

いいはずです。

 

 

 

 

栄養不足を改善すればできるカラダに

卵子細胞内のミトコンドリアが喜ぶカリウムで自然妊娠できるへ

 

 

 

あわせて読みたい

妊娠された方々も読んだ
「妊娠するための教科書」を無料プレゼント。
みなさんにお役立ていただき、
喜ばれたメルマガです。

メルマガ登録はこちらから

トップに戻る

もっと知りたい