排卵期だけ男性機能障害に!自然なセックスができる3つのポイント – 不妊解決カウンセリング│不妊・妊活・流産の悩み・相談を一緒に解決していきます

排卵期だけ男性機能障害に!自然なセックスができる3つのポイント

妊娠したいから、夫婦の性交渉が成り立って欲しいというのは

女性からすると大前提かもしれません。

でも、赤ちゃんが欲しい、妊娠したい、欲しい欲しいが強くなればなるほど、

そんな力の入り具合や緊張感やプレッシャーは、

たとえ言葉にしなくても相手には充分に伝わります。

そのため、排卵期にはパートナーが勃起障害になったり、

射精障害に・・・ということが起きてしまいます。

 

排卵期にかかるプレッシャーが男性の機能障害を招く

女性にとっては男性はセックスするとしたら

勃起するもの、勃起は持続するもの、射精するもの

そう思っているかもしれないですが、

男性がそういう状態になれるには、

リラックスできる状態が欠かせません。

男性も女性も心地よいセックスには副交感神経が優位になる

リラックス状態が必要です。

男性は射精するまでは副交感神経が優位な状態でないと

射精までたどり着けません。

女性が男性にプレッシャーをかけてしまったり、

リラックスできない状況を作り上げてしまうほどに

当たり前のことは当たり前にできなくなってしまいます。

男性も、自分で思うように体が動かないことに動揺して

さらに悪循環になってしまいます。

 

薬がなければ成り立たなかったのに、自然にセックスが成り立つようにする3ポイント

ずっと薬がなければ勃起すらままならなかった夫が

薬なしでセックスが自然とできるようになったクライアントさんが

取り組んできた主なポイントをご紹介します。

 

セックスの際に、相手がリラックスできるように

まずは、自分がリラックスできるように瞑想や自己催眠を重点的に

取り組んでいただきました。

セックスの際も、自分は力が入っているのに、自分は不安や焦りがあるのに、

相手だけ超リラックスするという事はありません。

 

また、セックスの目的を妊娠という事から、

パートナーの心地よさのために切り替えるということをしていただきました。

 

そして、夫婦でセックスの受け止め方についてよく話会うという事も

していただきました。

動画にてポイントを説明しています。

 

 

 

 

男性がいかにリラックスして、

セックスだけに集中できるようにしてあげられるかが

排卵期でも性機能障害を防ぐことにつながります。

 

あわせて読みたい

妊娠された方々も読んだ
「妊娠するための教科書」を無料プレゼント。
みなさんにお役立ていただき、
喜ばれたメルマガです。

メルマガ登録はこちらから

トップに戻る

もっと知りたい