不妊で子宮イメージも悪化!!子宮イメージで妊娠しやすく – 不妊解決カウンセリング│不妊・妊活・流産の悩み・相談を一緒に解決していきます

不妊で子宮イメージも悪化!!子宮イメージで妊娠しやすく

自分の子宮ってどんな状態だと思いますか?

そのイメージ通りに子宮はなっています。

そんなイメージが?と思うかもしれませんが、

潜在意識へのアプローチは、思考とイメージで行っていきます。

そのイメージする力の威力はとても大きく、強いものです。

イメージトレーニングの効果というのは様々な研究があるのですが、

最近では医療にも取り入れられてきてもいます。

自分の子宮や卵巣、卵管のイメージもよくしていきましょう。

以下動画からも説明しています

 

 

不妊で悩む方は子宮のイメージもよくはありません

不妊で悩んでいる方に、自分の子宮をよくよく観察したとして、

そのイメージを聞くと、結構良いイメージを持っていない方が大半です。

特に、PMSがつらい、生理痛もひどい、婦人科系の病気を持っている場合は

特にその傾向が強くでます。

まるで、自分の体の中がよく見えているかのように、

右側はまぁいいんだけど、左の方の卵管采があまりよく動いていなくて・・・

とか、

何だか冷たくて、つぶれたような形で・・・

とか、

固くて、色はなんとなく赤黒くて・・・

といった感じで、それぞれ話し出してくれます。

 

例えば、医師から、卵管采の動きが悪いといわれたら、

本当にその言葉通りにイメージしてしまいますよね。

そして、それが固定化して、さらに、ネガティブ思考の方は

放っておくと悪化させていってしまいます。

もしくは、考えないようにしようとしても、何度もフラッシュバックさせて

強い記憶に入れていってしまいます。

 

妊娠しやすい人は子宮のイメージもよい

妊娠しやすい人は、逆に子宮へのイメージも悪いものをもっていません。

妊娠しやすい人ってどんな子宮だろう?

そこからイメージをしてみてください。

どんな色?

どんな形?

どんな雰囲気?

どんな手触り?

どんな柔らかさ?

どんな音?

どんな香り?

どんなご機嫌?

 

また、今度は自分の子宮をイメージしてみて、

そのギャップの部分をいいイメージの方へ引き上げるようにイメージしていきます。

イメージをしていくとき、またそのイメージを変えていきたいときは、

よりそのイメージへの臨場感を高めていく必要があります。

そのためには、変性意識状態になることがポイントになります。

 

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