子宝ジンクス ベビーシューズを作って赤ちゃんを迎えよう

子宝ジンクス ベビーシューズを作って赤ちゃんを迎えよう

ヨーロッパでは、玄関にベビーシューズを飾っておくと、

家に様々な幸運がもたらされると言い伝えられています。

また、ベビーシューズを飾っておけば、ベビーシューズを赤ちゃんが履きに降りてきてくれるという、

子宝祈願としても言い伝えられています。

そんな子宝祈願のベビーシューズを作ってみませんか?

気分が上向きになる行動によって前向きな未来を引き寄せる妊活にしていきましょう。

頑張って取り組みすぎるだけでなく、ちょっと息抜きや、遊びごころも時には必要ですよ!

 

1.サテンのベビーシューズ

出典:sew-ing.com

白いサテンで縫ったベビーシューズです。ベビードレスに合わせても素敵ですよね。

 

このベビーシューズの作り方はコチラ。

http://sew-ing.com/baby_shoes.html

 

 

2.ボアのベビーシューズ

 

 

出典;book.nunocoto.com

ふわふわのボアの生地を使った、ベビーシューズ(ボアシューズ)です。

見た目もかわいいですが、履いてもとても温かそうですね。また、個性的で素敵ですよね。

 

このベビーシューズの作り方はコチラ。

ベビーシューズ(ボアブーツ)の作り方

 

3.わんこベビーシューズ

出典;sew-ing.com

 

わんこベビーシューズです。アニマルのは靴でも帽子でも服でも

赤ちゃんが身につけているととってもかわいいです。

こちらのベビーシューズは飾っておくのにも、かわいくて素敵ですよね。

 

このベビーシューズの作り方はコチラ。

http://sew-ing.com/shoes_baby.html

 

 

赤ちゃんがうまれたらベビーシューズはどう使うの?

ベビーシューズってジンクスではよく聞くけれど、実際どんな時期に子供にはかせるもの

なの?という疑問もありますよね。どんなシチュエーションで履くの?といった

疑問も多いかもしれません。

実際に履くものは、ファーストシューズと呼ばれるもののことが多いです。

これは、生まれて初めて外を歩くときに履かせる、最初の靴のことです。

日本では家の中で靴を履く習慣はないので、赤ちゃんが履いてお外をよちよちと歩いても

安心なように、滑り止めがしっかりとあるもあれば、足首が固定されるものが理想です。

しっかり歩いて運動するようになるころより初期の段階では足になじみやすくなっています。

それでもしっかりと歩けないため地面につきやすく汚れやすい点もあります。

これに対してベビーシューズは、室内で履くものがほとんどになります。

そのため、屋内なので裸足でもいいですし、靴下をはかせてもよいため、

実際に履いて歩くかどうかはわかりませんが、赤ちゃんが産まれた記念んもなるので、

かわいらしい雑貨として購入したり作ったりする人は多いのではないでしょうか。

予め作って赤ちゃんにやってくるのを楽しみにしてもらう♪なんていうのも微笑ましいですね。

 

まとめ

ベビーシューズの作り方をいくつかご紹介しました。

大切な赤ちゃんのために、オシャレで可愛いジンクスにもあるベビーシューズを

簡単に作ってみてはいかがでしょうか?お気に入りの生地で作って、

世界にひとつだけのオリジナルベビーシューズを作って赤ちゃんを迎える準備をするのは

いかがでしょうか。

「素敵な靴は素敵なところへ連れていってくれる」とも言われるように、

ベビーシューズを贈られた赤ちゃんは沢山素敵なところへ歩いていけるようになるとも言われており、

ママからのプレゼントに用意しておくにはピッタリですよね。

この記事の著者

保健師・看護師

岡田和子

山梨医科大学卒業、看護師・保健師国家資格取得。 NPO法人日本不妊カウンセリング学会所属。
病院や企業にて心と体の健康管理に12年従事した後、自然妊娠カウンセラーとしてパーソナルカウンセリングを行う。

プロフィールを詳しく見る

みなさんに読まれています

妊娠された方々も読んだ
「妊娠するための教科書」を無料プレゼント。
みなさんにお役立ていただき、
喜ばれたメルマガです。

メルマガ登録はこちらから

トップに戻る

もっと知りたい