またまた妊娠報告!潜在意識(心)が変わると結果が違う |

またまた妊娠報告!潜在意識(心)が変わると結果が違う

またまた、妊娠されました!!

潜在意識を味方につけていくこと、

心の浸かっているゾーンを変える、ブロックを外していくことで

思い描いたイメージどおりのものを自然と受け取れるように変われます。

 

妊娠できずに悩むとき、心の浸かっているゾーンは

不安、嫉妬、執着、不満、劣等、諦め、自信喪失にあるものです。

あなたも、潜在意識をうまく使えるようにして、

ハッピー妊娠、子宝チャンスをつかんでくださいね!!

 

特に、こちらの方は、心の状態をよく

メンタルコントロールに力を入れた部分が妊娠につながったといえますね。

妊娠本当におめでとうございます!!

大切な命、育てていって、あったかい家庭をはぐくんでいってくださいね。

 

ストレスと不妊については関係性がかなりはっきりしています。

心は形に見えにくくケアしにくい部分ではありますが、

妊娠しやすく体質改善したい場合はまずは心のケアから取り組む必要性があります。

 

ストレスを感じ、心の状態が悪い時は、

コルチゾールというストレスホルモンが分泌されて出てきます。

妊娠しやすい状態というのはホルモンバランスが整っている状態ですが、

コルチゾールが多く分泌されているほど、

ホルモンバランスを整える司令塔である脳の視床下部などの働きが悪くなります。

そのため、ホルモン異常、排卵障害などになりやすくなります。

また、コルチゾールの分泌が多いとエストロゲンの生成が抑制されてしまい、

低温期が長くなり排卵しにくい、排卵のタイミングがずれる、

排卵されても卵子の質がよよくないといった問題になりますね。

 

さらに、ストレスを感じている体は自律神経の中でも交感神経という方が優位になるので、

受精できたとしても、胚への血液の供給するための動脈を収縮させてしまいます。

まだまだ本当に妊娠超初期の内は赤ちゃんを子宮内膜とをつないでいる動脈への

神経支配は母体の影響を受けるため、中なか妊娠できないという方は、

こういった点からも赤ちゃんを育てにくくさせている心の性質と、体質を持ち合わせて

しまっていることも多々あります。

ストレスが多いほど不妊になりやすく、妊娠までの期間も長引くといわれています。

それはこういった理由が複雑に絡み合うためです。

 

不妊の悩みは深く、人に相談しにくいため、ストレスもプレッシャーも

かかりやすくなりますし、落ち込んだり、不安になることも多いでしょう。

 

 

 

 

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この記事の著者

保健師・看護師

岡田和子

山梨医科大学卒業、看護師・保健師国家資格取得。 NPO法人日本不妊カウンセリング学会所属。
病院や企業にて心と体の健康管理に12年従事した後、自然妊娠カウンセラーとしてパーソナルカウンセリングを行う。

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