不妊の原因 女性であることを喜べないことが子宮にトラブルを – 不妊・妊活・流産の悩みを一緒に相談解決する自然妊娠カウンセリング

不妊の原因 女性であることを喜べないことが子宮にトラブルを

女性であることを喜べない、自分自身を肯定的に受け止められない

その気持ちが、不思議ですが子宮にトラブルを起こしやすくなります。

ストレスやネガティブな思考は心の問題となって、

自律神経やホルモンや免疫系に働いて、

不妊という問題も引き起こします。

妊娠できずに、生理がきては肩を落とし、落ち込んでいませんか?

泣いてばかりいませんか?

そんな悲しみが、赤ちゃんを遠ざけてしまっているかもしれないですよ。

 

女性である自分を肯定できていますか?

女性であることを喜べていない、親から男の子が欲しかったといわれて育った、

親からいつも怒られてきた。大事にされなかった。

女性として悠々と生きるという事より、

男性にも負けないように頑張って働いていたり。

表面的には女性であっても、中身は男性以上に競って、頑張りすぎていたり。

 

そして、何より、妊娠したいとばかりに

女性の象徴でもある月経を喜べず、泣いてばかりいたり。

 

自分を大事に思えない、価値を見いだせない、肯定できない

女性であることを心底喜べてない、その結果が

子宮のトラブルになって大事なことをあなたに気づかせるために表面化してきます。

 

月経は小さなお産 女性であることに喜びを

妊娠したいとき、月経を迎えては泣いていませんか?

それは妊娠が成立しなかったからという理由でしょうが、

女性にとって月経は本来とても素晴らしいものです。

 

子宮は、命を宿す器です。

新しい命を生み出すために、いつも準備をしています。

女性はいつも赤ちゃんを迎え入れるための大事な準備を続けます。

ほんのわずかなホルモンの指令によって、

絶えず、命の誕生に向けて準備を続けてくれています。

その体や、自分自身を認め、感謝してあげてこそ

いい状態で機能することができます。

 

女性にとって月経は小さなお産、そしてとても貴重な体験の積み重ねです。

 

赤ちゃんが喜ぶように、お部屋の掃除をして、

赤ちゃんのためのふっかふかのお布団を用意してあげるための過程です。

赤ちゃんを迎え入れるための準備です。

笑顔で、いつでもやってこられるように準備しているからね(ニコニコ)

そう、過ごしてあげたい大事な期間です。

泣いていては赤ちゃんは安心して、そこに飛び込めないですよ。

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